著者 本山 博 の書籍 他社刊行物
霊の研究 人生の探求 本山 博 渡部 昇一
致知出版社 定価1,500円(本体1429円+税) 四六判上製226頁
霊的世界を一種の仮説、公準として話をする 渡部昇一。
霊的世界を体験から事実として話をする 本山 博。
生まれ変わりはあるのか。霊はどうしたら救われるのか、そんな素朴な疑問から、火花を散らせながら本質に迫っていく対談。
人間は成長するためどう生きたらいいのか、それを指し示す一書です。
2007年2月発行
PHP研究所 (本体1500円+税)
近日中にPHP研究所より出版されます。書店で4月下旬頃販売予定
魂や霊を科学的かつ実践的に探求してきた世界的研究者が人間存在のあり方とスピリチュアリティについての核心を語るとともに、我々はいかに生きるべきかを提示する!
坐禅・瞑想・道教の神秘 −天台小止観と太乙金華宗旨−
名著刊行会刊 四六判上製 1991年5月発行 定価 2,400円
天台の優れた止観(精神を一点に集中し、一切の現象の奥にある真実を観ずる)と道教(中国のシャ−マニズム的宗教)の重要な修行法(周天法)には多くの相互移入がみられ、そこには悟りへの確かな最短の道があるという。しかしヨ−ガ行者や禅修行者の間で霊的緊急事態(
Spiritual-Emergency)と呼ばれる現象が多発し、心身の不安定、混乱の状態に苦しむケ−スがある場合は良い指導者がいない事による。その対治法を国際的に活躍している著者が易しく、深く説きあかしたものが本書である。名著「心の確立と霊性の開発」「天台小止観・覚知魔事について」「支那道教の修行法」「太乙金華宗旨」の合本再版。
呪術・オカルト・隠された神秘 −心の成長と霊の進化の宗教学−
名著刊行会刊 四六判上製 定価 1,854円
正しい神秘主義や密教とは何か。神との合一を体験する真の神秘体験や解脱と、カルマの世界を越えていない自己愛的動機や欲望、行動の多い心霊との一致で生ずるオカルト神秘体験との違いはどこにあるのか。呪術、自然崇拝、多神教から一神教への進化の背景、世界宗教の必要性を説き、心の進化と地球社会の進化の方向性を明確にする万人必読の書!
宗教と医学 名著刊行会刊 四六判上製 1992年7月5日発行 定価 2,600円
「催眠現象と宗教経験」「宗教と医学」の合本版。
気・瞑想・ヨーガの健康学
―東洋医学の深層―
名著刊行会刊
四六判上製 1994年11月10日発行 定価 2,575円
・気の人間学・気エネルギーと身心の健康・健康法としてのヨーガ・ヨーガの身心に及ぼす影響・宗教体験における身心霊・神秘体験について・信仰治療のメカニズムについて・心の苦しみを切り抜けるには
気の人間・気の人生・気の経営 東洋経済新報社刊 B6判並製 1992年3月発行定価 1,300円
経営の神さまと呼ばれ、船井総合研究所会長である船井幸雄氏、武道の達人であり新体道の創始者である青木宏之氏と本山博会長によるまさしく“超人鼎談”。
本山博の人間の研究 東洋経済新報社刊 四六判上製 定価 1,500円
人類発生以来、人間観はどう変遷してきたか、科学や政治は人間をどうみてきたか、種々の宗教、文化は人間をどうみてきたかを考察し、将来の地球社会において人間はどう把握されるべきか、人間の全体像とはなにかを考え、それを充足させ成長させるには、宗教、文化、政治、社会組織はどうするべきか、人間はどう生きるべきかを示しています。
霊能力の秘法 徳間書店刊 新書判 1982年6月発行 定価 740円
霊能力とは何か。それは誰にでもあるのか。霊能力の解説と、その開発法を簡潔にまとめています。
カルマの大奇跡 徳間書店刊 新書判 1983年4月30日発行 定価 740円
前生、輪廻転生、再生、死後の世界、憑依、カルマ、因縁脱出等、エッセンスを簡潔にまとめています。